エアトレックのカタログ情報

エアトレック(2004年01月0日 ~ 2005年10月0日)詳細

エアトレック
車名:エアトレック
メーカー:三菱
ボディータイプ:クロカン・SUV
サイズ(mm):4465×1750×1540 ・・・
排気量 (cc):1997~2378

エアトレック


エアトレックフロント画像 エアトレックリヤ画像 エアトレックインパネ画像

オフロード感覚を強調したスポーツギアに新開発の2.4LのMIVECエンジンを搭載。合わせて専用ボディパーツをもつ「S」も追加。これ以外のグレードでもテールゲートやリアコンビネーションランプなどのデザインを変更した。(2004.1)


エアトレック(2002年10月0日 ~ 2003年12月0日)詳細

エアトレック
車名:エアトレック
メーカー:三菱
ボディータイプ:クロカン・SUV
サイズ(mm):4410×1750×1550 ・・・
排気量 (cc):1997~2350

エアトレック


エアトレックフロント画像 エアトレックリヤ画像 エアトレックインパネ画像

グレードによって装備するエアロパーツのデザインを変更するとともに、フロントグリルとヘッドライト周辺のカラーリングも一新。室内のカラーコーディネイトを変更するとともに、ブラックで統一されるスポーツインテリアが選択可能に。(2002.10)


エアトレック(2002年06月0日 ~ 2002年09月0日)詳細

エアトレック
車名:エアトレック
メーカー:三菱
ボディータイプ:クロカン・SUV
サイズ(mm):4410×1750×1550 ・・・
排気量 (cc):1997~2350

エアトレック


エアトレックフロント画像 エアトレックリヤ画像 エアトレックインパネ画像

最高出力240psを発生する2Lターボエンジン搭載の「ターボR」を追加。組み合わされるINVECS-II スポーツモード4ATはステアリングに装着されたスイッチでMT感覚のシフト操作が可能となっている。(2002.6)


エアトレック(2001年06月0日 ~ 2002年05月0日)詳細

エアトレック
車名:エアトレック
メーカー:三菱
ボディータイプ:クロカン・SUV
サイズ(mm):4410×1750×1550
排気量 (cc):1997~2350

エアトレック


エアトレックフロント画像 エアトレックリヤ画像 エアトレックインパネ画像

ランサーセディアとプラットフォームを共用するSUV。SUVのみならずミニバン、ステーションワゴンの良さも持ち合わせるというボディは大径16インチタイヤを装着し、195mmの最低地上高を確保しながらも立体駐車場に収まるというユーティリティに優れたサイズ。室内は2列シートを配置し、ミニバン的なATシフトを採用したインパネを備えることでウォークスルーも可能。エンジンは2.4LのGDIと通常の2Lでどちらも直4。ビスカスカップリング付きセンターデフ式フルタイム4WDを搭載する。全車に前席エアバッグ、ABS、エアコンなどを標準装備している。(2001.6)


エアトレック画像


エアトレックとは?

『三菱・エアトレック』より : エアトレック(”AIRTREK”) は、三菱自動車工業が製造・販売していたSUV型の自動車である。
2000年11月に就任した園部孝元社長(故人)が初めて新車発表会に出席したことでも有名である。
2005年に日本向けはモデルチェンジし、車名は輸出名と同じく三菱・アウトランダー アウトランダー (:en:Mitsubishi Outlander Outlander) となった。
海外で販売されているアウトランダーは、まだ日本でのエアトレックのままである。
初代(2001年6月-2005年10月)
Smart All-Rounder(スマートオールラウンダー)
基本的には、全車二輪駆動 2WDと四輪駆動 4WDが選べる(Turbo-Rのみ4WD)。
SPORT-GEARシリーズ以外のグレード(ルーフレール装着車は除く)は全高が1550mmのため、ほぼすべての駐車場 立体駐車場でも入庫が可能である。

エアトレックの詳細