コルトプラス(2007年11月0日 ~)詳細
車名:コルトプラス
メーカー:三菱
ボディータイプ:ステーションワゴン
サイズ(mm):4185×1680×1550 ・・・
排気量 (cc):1468~1499

コルトプラス(2006年11月0日 ~ 2007年10月0日)詳細
車名:コルトプラス
メーカー:三菱
ボディータイプ:ステーションワゴン
サイズ(mm):4185×1680×1550 ・・・
排気量 (cc):1468~1499

フロントグリルを横浅タイプに変更した(RX、ラリーアート以外)。CVTのシフトパターンを改良し燃費も向上。グレード体系も見直され、ユーザーの要望が高かった装備の一部グレードへの採用も行われた。スポーティな専用外観と黒基調内装のRXも新設定された。(2006.11)
コルトプラス(2006年05月0日 ~ 2006年10月0日)詳細
車名:コルトプラス
メーカー:三菱
ボディータイプ:ステーションワゴン
サイズ(mm):4185×1680×1550 ・・・
排気量 (cc):1468~1499

コルトプラスラリーアートの外観をコルトラリーアートバージョンRと同様のグリル一体型フロントバンパー、ボンネットを採用しスポーティさをアップ。レカロ製フルバケットシートをオプションで設定。排気系のチューンにより最高出力が113kWまで向上。(2006.5)
コルトプラス(2005年11月0日 ~ 2006年04月0日)詳細
車名:コルトプラス
メーカー:三菱
ボディータイプ:ステーションワゴン
サイズ(mm):4170×1680×1550 ・・・
排気量 (cc):1468~1499

それぞれ特徴が明快な5グレード展開とし、ターボ車以外は「平成17年排出ガス75%削減レベル」を達成。装備では全車のエアコンにクリアバイオフィルターを装備。ラリーアートはサスペンション改良を行った。(2005.11)
コルトプラス(2004年10月0日 ~ 2005年10月0日)詳細
車名:コルトプラス
メーカー:三菱
ボディータイプ:ステーションワゴン
サイズ(mm):4170×1680×1550 ・・・
排気量 (cc):1468~1499

コルトをベースに開発したコンパクトサイズのステーションワゴン。ルーフやドアパネルは共通だが、バックドアとリアフェンダーを変更し、全長は300mmも延ばされている。延長分はラゲージスペースの拡大に充てられており、使い勝手の良さではコルトを上回る。エンジンは1.5LのMIVECエンジンと1.5Lターボエンジンの2種類。どちらもCVTとの組み合わせだが、ターボはマニュアル変速可能な6速スポーツモード付きとなる。リモコン操作によりバックドアが電動で開閉するエレクトリックテールゲートを全車標準装備している。(2004.10)
『三菱・コルトプラス』より : コルト プラス(COLT PLUS) は三菱自動車工業が製造・販売する自動車 小型乗用車である。
2004年登場。三菱・コルト コルトをベースにリアを300mm延ばし、荷室を広くしている。また同クラスで初となる電動式リアテールゲート(名称:エレクトリックテールゲート)を標準装備している(現在は、1.5S,1.5Eはメーカーオプション)。
全車排気量1.5LのMIVEC(マイベック)直列4気筒ガソリンエンジン エンジンである。
4A91型 - A型自体は、G型が登場した1979年以来25年ぶりにダイムラー・クライスラーと共同開発したエンジンである。この車に搭載されるA491型は新開発された自然吸気エンジンで、部品の簡素・小型化やアルミニウム アルミなどの軽量素材を用いている。今後は三菱自動車の主力パワートレインとなる予定である。ラリーアート RALLIART以外の全車種に搭載。
コルトプラスの詳細